FPVドローン基本撮影サービス

極小4Kマイクロドローンから8Kシネマカメラ搭載ドローンまで
WEBCMや映画の撮影まで幅広い表現が可能です。

元日本代表ドローンレーサーによる高い操縦技術をもった撮影と、
過去2年間で300回を超えるFPVドローン撮影実績は日本でも有数であると自負しております。

2021年8月は、アフリカタンザニアにて、SONYフラッグシップカメラである8Kフルサイズミラーレスカメラ「α1」を搭載した自作ドローンで、世界で初めてとなる野生の動物の8KのFPV撮影に成功いたしました。常に、新しい映像表現を追求し、日々最新のトレンドを取り入れ、撮影機体の研究開発やフィールドテストにも力を入れております。

ドローンエンタテインメントが提供するサービスの特徴

新しい映像表現だからこそ企画からお手伝いします

FPVドローン撮影という新しい表現方法は、可能性が無限です。
飲食店を安価に効率的に低価格で撮影したり、シネマカメラを搭載して映画を撮影することも可能です。
そのため、既存の動画やリファレンスだけではない表現が必ず見つかります。

これまで、カメラ機材意外にも、集音マイクを載せたり、ジンバルを搭載したり、
様々なチャレンジを行ってきました。どのようなことができるか、
圧倒的なFPVドローン撮影の実績があるからこそ、チームで企画からご一緒に考えます。

特徴1

スムーズで効率的な撮影を実現します。

FPVドローン撮影において、お話をいただくお客様のほとんどが、
「撮影ベースはどうするのか?」
「プレビューなどのモニタリング環境はあるのか?」
「どんな制約があるのか?」
などわからないことがほとんどです。しかし、特別なことは多くなく、
フルHDでリアルタイムプレビューができたり、
必要な法務対応は弊社チームで事前に対応するなど通常の撮影同様にご依頼いただくことが可能です。

特徴2

ワンカットに収める表現による
圧倒的なリアリティ

縦横無尽に移動できるマイクロドローンの特徴は、撮影者やクレーンの移動の制限を取り払い、極限までワンカットでの撮影を可能にしてくれます。

もちろん必要な編集はおこないますが、ワンカットに収める表現によって、動画を閲覧するお客様は、一部を切り取ったり誇張されているという疑念を抱くことなく、施設の広さや高さ、奥行きなど空間を正しく把握できるようになります。

導入実績

実施フロー

  • 01ヒアリング・企画
    目的に応じた企画会議やご提案
  • 02ロケハン
    撮影現場の確認、手続き申請等
  • 03マイクロドローン撮影
    当日の撮影
  • 04編集
    シーンの選定、CG、BGM、キャプション等
  • 05納品・公開・販促
    納品後のSNSへの公開やサポートもします。

※基本的な撮影プラン

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